ミュージカル「キャバレ」でーサリー役を演じる長澤まさみの画像




女優の長澤まさみが初ミュージカルで限界セクシー姿を披露する!
「なんでもやります!!」と意気込みを挙げているそうだ。
セクシーやエロスの演出も解禁だという!

しかし、長澤まさみ自身は、「ミュージカルは最初で最後」と決めているとのことでかなりの期待がもてるだろう。

長澤まさみのプロフィールはこちら
公式プロフィール

筆者は「モテキ」に出演してた長澤まさみを観て改めて良いな~と思ったもんです!

現在、大河ドラマ「真田丸」では主人公信繁の幼馴染役としても活躍中ですね!
キリ

長澤まさみさんが生涯唯一と決めたミュージカル「キャバレー」とはどのような舞台なのでしょうか?

 

ミュージカル「キャバレー」とは・・・

1966年にブロードウェイで初演されたミュージカル。

『キャバレー』は、アメリカのクリストファー・イシャーウッドの短編集『ベルリン物語』を、イギリスの劇作家ジョン・ヴァン・ドゥルーテンが『私はカメラだ』という戯曲にしたものをベースにミュージカル化された。ナチスの支配が強まるベルリンで、場末のキャバレー「キットキャットクラブ」を舞台に、歌姫サリーと作家志望のアメリカ人クリフとの恋と破局を描く。同年のトニー賞では最優秀ミュージカル賞、ミュージカル部門最優秀助演男優賞(ジョエル・グレイ)など九部門を受賞、2年10ヵ月のロングラン公演となった。
出典:wikipedia

舞台は第二次世界大戦前のベルリン。ナチス政権が台頭しつつある抑圧された時代に、毎夜、場末のキャバレーで妖艶なショーを繰り広げる歌姫サリーを演じる。

歌と踊りが重要な役どころ、エロチックで大胆だが内面は繊細という難役だそうだ。

日本でもたびたび上演され、松雪泰子(43)主演、松尾スズキ(53)演出の2007年版はエロスと笑いを強調した内容で話題になった。
出典長澤まさみがエロすぎる!29歳“最初で最後の”ミュージカル「キャバレー」 (2/3ページ) – 芸能社会 – SANSPO.COM(サンスポ)

10年ぶりのリニューアル上演となる今回、サリー役の長澤まさみをはじめ、「キット・カット・クラブ」のMC役に石丸幹二、クリフ役に小池徹平らが起用された。
出典長澤まさみ、「キャバレー」でミュージカル初挑戦=主役の歌姫、「何でもやる!」と意欲:時事ドットコム

とにかくかなり露出度は高いと想像出来る!→超妖艶画像

ミュージカル「キャバレー」
過去にはこんな姿も→画像

確かに「おおおっ!!」って思ってしまいますよね♪

筆者が思うに長澤まさみさんは映画「モテキ」以来、何かが弾けた様に変わってきたと思います!
モテキでの長澤まさみ→動画

こちらにも長澤まさみがいっぱい

長澤まさみ (@masami_nagasawa) • Instagram photos and videos

 

まとめ

長澤まさみさんが、最初で最後と話す主演舞台「キャバレー」への意気込みと覚悟に期待感止まりません!!

これは公演されたらまた話題になること間違い無いですよ!

観れるものなら是非とも観たい作品です!

 

 

 

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