朝ドラひよっこのネタバレあらすじをざっくりと!第17週はみね子CM出演?




どーもどーもどーも!KO-CHAN(@NetaboxBear)です。

朝の連続テレビ小説ひよっこ

第16週 2017年7月17日(月)~7月22日(土)「アイアイ傘とノック」

今週もひよっこが終わりましたね。

一週間なんてあっという間です…

ひよっこ第16週「アイアイ傘とノック」の振り返りしていきます。

ひよっこ第16週あらすじ振り返り

朝ドラひよっこのネタバレあらすじをざっくりと!第16週はどうなるの?

2017.07.15

ひよっこ第16週「アイアイ傘とノック」あらすじ

2017年7月17日(月)第91話

向島電機の元舎監の愛子(和久井映見)さんがみね子を尋ねてきました。
すずふり亭の店から出てきた省吾(佐々木蔵之介)を一目見た途端に倒れ込んでしまう…。
「一目ぼれしちゃって」と本人の目の前で打ち明ける。
日本橋の安部米店では娘・さおり(伊藤沙莉)のある秘密が明らかに。それを知った三男(泉澤祐希)が動揺しているところに、兄の太郎(尾上寛之)と時子の兄・豊作(渋谷謙人)が奥茨城からやってくる。

みね子が純一郎にときめいている中、愛子が遂にみね子と再会しました。
向島電機倒産後、愛子は仕事が見つからず神奈川県小田原市の弟の家に厄介になっていました。
何か居づらくなって弟の家を飛び出してきた…

みね子と愛子が再会を喜び合っている時に、店の裏口から姿を表した省吾を見た愛子はその場で腰を抜かします。
愛子は省吾に一目惚れをしたんです。一瞬で恋に落ちた愛子は、元気を取り戻しその日のうちに就職が決まり、
それ以来すずふり亭に通い始めます。

愛子さんの行方不明説は外れだったみたいですね。

同じ頃、働きぶりが米屋の主人・善三に認められるようになっていました。
米屋の婿養子に誘われるものの父の勧める相手とは結婚したくないと刃向かうさおり。
善三はさおりが全然もてないから親が相手を探さないといけないから三男を雇ったと言いました。
さおりは米屋の娘だから米子という名前が嫌いだった為米子からさおりに偽名を使っていたことも発覚した。
父の勧めとは関係なく自分は三男が好きだと告白しました。

突然のさおりの告白に激しく動揺してると、三男の兄・太郎と時子の兄・豊作が訪ねてきました。
さおりは太郎に三男との結婚を望み、太郎はそれを受け入れます。
同じ頃、差がの実家から戻った島谷は思い詰めた表情をしていました。

愛子さんと省吾の恋なんて想像も付きませんでした。全く接点なんてありませんでしたからね。

もしかするとこの一目惚れは上手くいくのかもしれません。

向島電機が倒産してた時の「これから私はすごいことになるのよ」はこれからの布石だったのかも
確かに省吾と結婚なんてことになればそれはもうすごいことですよ。

驚きの展開の月曜日でした。まさか「安倍さおり」が「米子」という名前が嫌だったからの偽名だったなんて。

三男の嫁は米子ちゃんで確定になりそうですね。

2017年7月18日(火)第92話

佐賀に帰省していた島谷(武内涼真)があかね荘に戻ってくる。
三男が兄の太郎と時子の兄の豊作を連れてすずふり亭にやって来る。
みね子に「恋人は出来たか?」と聞き盛り上がっていると時子も帰ってきて…。
東京に戻った島谷はまっすぐアパートに帰らず、バー「月時計」で一人静かに飲んでいた。
そこへすっかり店の常連となった早苗(シシド・カフカ)が顔を出す。

安倍米店に思ってもいない人物が二人三男を訪ねてきました。三男の兄・太郎、時子の兄・豊作でした。
二人が東京にやってきたのは家族には内緒のことでした。家族に知られて騒ぎになるのを防ぐ為でした。

島谷が帰省先から東京に帰ってきました。しかし島谷はあかね荘に向かわず、バー・月時計で一人で飲んでいました。
そこに偶然やってきた早苗に実家の会社が経営難に陥っていることを打ち明けます。

同じ頃米屋の店主・善三からお駄賃をもらった三男は、太郎と豊作をすずふり亭に連れてきました。
みね子は懐かしい顔ぶれとの再会に感激します。太郎と豊作の二人を明るく接し会話にも気さくに応じる
高子に三男の兄・太郎は気にいったみたいでした。

奥茨城村から上京した三人のことをよろしく頼みます。
太郎と豊作はすずふり亭の皆に深々と頭を下げてすずふり亭を後にしました。
その日の仕事を終えたみね子は、島谷に外で会わないかと誘われるのでした。

火曜日も新たな恋バナがあった日でした。これは誰にも予想すら出来なかったでしょう。
あの高子に一目惚れした男が現れたのです。そして、その男が三男の兄・太郎なんです。
驚きましたよ。でも。良かったね高子さんと素直に祝福したくなりました。

この二人が結婚したら高子さんは奥茨城に嫁入りは濃厚ですね。それはそれで似合いそうですけどね。
その辺りのストーリーも描かれるのか楽しみでもありますね。

安倍米屋のさおりが三男の兄・太郎への印象を良くしようとするやり取りが面白かったです。

善三が三男に駄賃を渡す前にさおりが「うな重にする?それともうな重?」と善三に問うセリフが、
うな重しか言ってないよ。と観ながらこころの中で突っ込んでしまいました。

三男の婿入りという利害が一致したことにより親子関係が修復されつつあります。
これまであんなにお互い不仲だったのにも関わらずいとも簡単に修復されてしまうとは。

太郎が高子に惚れたのはリンゴが果物の中で一番好きと言ったからなのでしょうか?
もし、そんな理由から好きになったのなら将来きっと揉める気がします。

2017年7月19日(水)第93話

佐賀に帰省していた島谷が戻ってくる。みね子は店の裏の広場で久しぶりに会うが、、地面に描かれた自分と島谷との相合い傘を見つけて焦る。ついウキウキして描いてしまったものを消し忘れていたのだ。気づかれないよう必死で隠そうとするが…。卒業論文を書くためしばらく部屋に籠もるという島谷。隣どうしの2人は、壁をノックする回数で気持ちを伝える“秘密の合図”を決める。

第16週「アイアイ傘とノック」のタイトルの意味を示す回でした。
みね子は島谷が帰ってくる間、裏庭の地面に自分と島谷の「アイアイ傘」を書いていました。
裏の広場で久しぶりに島谷と再会して嬉しくて仕方ありませんでした。
会いたかったのは島谷も同じだった事に嬉しくなったみね子は自分が書いた「アイアイ傘」
を見つけてしまいます。島谷にバレる前に足で消そうとするが、足を攣ってしまい失敗に終わりました。
そして、「アイアイ傘」は島谷に見つかってしまい恥ずかしいみね子は必死に誤魔化しました。

これから卒業論文を仕上げるまでの間、部屋にこもると言う島谷は、
壁越しにノックの合図でメッセージを伝え合うことを提案しました。
ノック1回は挨拶。2回はお茶の誘い。3回は外で会うというものでした。

島谷はみね子に有田焼のペンダントを手渡しました。それは、島谷が女性への初めての贈り物。
みね子にとっても初めての男性からのプレゼントでした。

啓輔と祐二はみね子と島谷をモデルに恋愛漫画を描き初めてました。
漫画のネタを集めるために、啓輔と祐二はみね子達の様子を観察するのでした。
一方、すずふり亭の高子宛に太郎からリンゴが届いています。その中には太郎から
「お嫁においで」と太郎からの手紙も入っていました。
その返事に高子は「はい、お嫁に行きます」と返事を出していた。

「アイアイ傘とノック」の「アイアイ傘」と「ノック」の意味が解る回でした。

壁一枚隔てて会話が出来るなんて時代を感じさせますね。

水曜日のこのみね子と島谷のラブラブの真っ最中の中、夜には島谷役の武内涼真さんが出演する
過保護のカホコ」が始まりました。

ドラマ過保護のカホコのあらすじネタバレ!カホコの衣装はどこで買える?

2017.07.13

自分は島谷とみね子は恋仲にならないと予想してますが、別番組で島谷役の武内涼真さんが主要キャストであることから
ひよっこの表舞台から消える布石も整いました。
予想が当たりそうで嬉しいですが、みね子にとっては辛い経験になりますね。

2017年7月20日(木)第94話

島谷が風邪をひき、懸命に看病するみね子。
住人たちが2人を冷やかしながらも応援するなか、あかね坂にはほかにも恋が生まれていた。
省吾に一目ぼれした愛子は、すずふり亭に通うように。「スターに恋してる感じ」と言って、客席から省吾を見つめてうっとりする。
一方、高子の元にはたびたび贈り物が届く。贈り主は高子に思いを寄せる意外な男性だった。

太郎がリンゴと一緒に高子に宛てた手紙

お嫁においで 太郎

太郎からのプロポーズでしたね。

高子は早速、太郎宛に返事の手紙を書きました。
それは、リンゴが少しずつかじられていき最後には芯だけが残るパラパラ漫画みたいなものでしたが、最後に

はい、お嫁に行きます。

はい!カップル成立です。おめでとうございます。

一方、愛子は省吾目当てですずふり亭に通いつめるようになっていました。
でも愛子はすずふり亭に通っても客席から省吾を眺めるだけでした。
まるでスターに恋する気分になって省吾の働く姿を見ていることが愛子の望みでした。

今回は愛子さんに二回の挨拶をした省吾はまんざらでもなくなってきてるのでしょう。

島谷が風邪をひいて寝込んでしまいます。みね子は島谷の看病も心から楽しみます。
みね子が浮かれてる一方で実家から送られてきた手紙を見た島谷は思い詰めた表情をみね子の知らないところでします。

早苗役のシシド・カフカさんも「カンナさーん」でも主要キャストとして出演されてることから
以降、ひよっこの表舞台からの出番も減るものと考えられます。

2017年7月21日(金)第95話

恋にすっかり夢中のみね子は、ご機嫌で働いていた。一方、由香(島崎遥香)は、喫茶店で島谷が佐賀から出てきた島谷の父・赳夫(北見敏之)と会っているところに偶然居合わせる。島谷とは面識のない由香だが、それとなく会話を聞いているうちにみね子の恋人だと知る。会社の経営について深刻そうに話し込む島谷と父。父が切り出した話を聞いて慌てた由香は、急いですずふり亭に向かう。

共同炊事場で啓輔と祐二がみね子をモデルにして描いてる漫画が早苗に知られてしまいました。

みね子は相変わらず島谷との恋にワクワク気分、高子も同じ状態。
そんなある日、省吾の娘・由香が喫茶店・白猫で食事しているところに、
島谷と佐賀県からやってきた島谷の父・島谷赳夫が由香の隣の席に座りました。

二人は席に着くなり深刻な表情をしながら話し始めます。
島谷製薬は新薬の許可を得られなくて銀行からの融資も受けられなくなってしまった。
この窮地から抜け出す為には竹富製薬との合併に持っていきたい。
その為には竹富製薬の令嬢との縁談は成功させたいと。

隣の会話は自分には関係ないと話を聞き流す由香だったが、聞き覚えのある名前(谷田部みね子)が出てきたものだから、由香はその事を伝えにすずふり亭に向かいます。しかし、すずふり亭には入れない由香は閉店までみね子を待ち伏せする。

仕事を終えたみね子を、由香は半ば強引にバー・月時計に連れて行きました。
そして、由香は喫茶店で島谷とその父の会話の内容を話し始める。

ついに恋の週末のカウントダウンが始まりました。

2017年7月22日(土)第96話

由香に連れられて月時計に来たみね子は、島谷に縁談話が持ち上がっていると聞かされて動揺する。なぜ教えてくれたのか疑問に思うみね子に、「親や家のために子供が我慢するなんて許せない」と熱く語る由香。部屋に戻ったみね子は、自分の不安を時子(佐久間由衣)に気づかれまいと、いつもと同じようにふるまう。卒論の準備で忙しい島谷となかなか会えないみね子。そして季節は冬になり…。

由香「明治や大正ではあるまいし親の言いなりになって自由な恋愛すらも出来ないのが嫌だ!」と熱弁していました。
しかし、みね子がこの内容を受け取ったのではなく、みね子を心から心配したという点だったでしょう。
今回の終わりのみね子の心の声で解りますが、由香から聞いた時点で恋の終結は感じていたものと思われます。

時子が帰ってきてみね子は時子におじさんみたいと言うと時子は劇団の練習のことを話始めました。
ふと、時子はみね子はどんな人になりたい?と聞きます。
みね子は「お金持ちのお嬢さんがいいな」と言いお金持ちのお嬢さんを演じてみるも「どう見ても茨城の田舎娘」と時子に言われてしまう…
みね子は「ダメか」と諦めた。
しかし、この一連の会話は隣の島谷にも当然聞こえていましたね。

話は戻りますが、バー・月時計での邦子さんとの会話「そろそろいいんじゃないの?」とカマをかけたら由香は「家に帰れってこと?」と即答していました。これは、由香ちゃん自身も家に帰りたいという気持ちがあるから出た本音なんだと思います。
これで由香もすずふり亭に戻るフラグが立ったということでいいでしょう。

以上をもちましてひよっこ第16週「アイアイ傘とノック」のあらすじ振り返りは終わりです。

ひよっこ第17週のあらすじネタバレをざっくりと

2017年7月24日(月)第97話

みね子(有村架純)が由香(島崎遥香)から「島谷(竹内涼真)は実家の経営難で縁談を勧められている」と聞いてから月日が流れ、季節は冬になった。変わらず交際を続けていたが、ついに島谷から「話がある」と呼び出される。みね子は別れを覚悟して月時計に行くが、島谷に「家族と縁を切るつもりだ」と切り出されて驚く。実家が困窮していること、縁談のことを丁寧に説明してくれる島谷の気持ちをうれしく思うが…。

2017年7月25日(火)第98話

月時計で島谷(竹内涼真)と自分たちの今後を話し合い、みね子(有村架純)は二十歳の誕生日を迎えた。一方、すずふり亭では高子(佐藤仁美)が結婚報告をする。お相手はみね子もよく知っている、奥茨城村のあの人だった!すでに奥茨城へ行って相手の家族にあいさつも済ませたという。鈴子(宮本信子)は長年働いてくれた高子に感謝し、省吾(佐々木蔵之介)や元治(やついいちろう)ら店のみんなで祝福する。

2017年7月26日(水)第99話

高子(佐藤仁美)が結婚して奥茨城へ行ってから数か月、みね子(有村架純)の仕事ぶりも板についてきた。そんなある日、人気女優の世津子(菅野美穂)が来店。「おいしかった」と料理も店も褒められ、省吾(佐々木蔵之介)をはじめみんなが誇らしい気持ちになる。一方、あかね荘には向島電機の元舎監・愛子(和久井映見)が引っ越してくる。一番の目的は片思い中の省吾だが、持ち前の明るさで住人たちともすぐに打ち解ける。

2017年7月27日(木)第100話

みね子(有村架純)は常連客であるテレビ局のプロデューサー・武本(水田航生)から「生放送のコマーシャルに出て欲しい」と懇願される。引き受けてテレビ局へ行くが、用意されたセリフはお父さんに呼びかけるというもの。みね子は実(沢村一樹)のことを思い浮かべて戸惑ってしまう。ピンチを救ったのは偶然スタジオに居合わせた世津子(菅野美穂)だった。「私だっていまだに緊張するもん」と励まされ、本番を迎えるが…。

2017年7月28日(金)第101話

無事にコマーシャルの生放送を終えたみね子(有村架純)は、世津子(菅野美穂)の車ですずふり亭まで送ってもらう。本番で上手くできなかった理由を聞かれ、父・実(沢村一樹)や家族のことなど身の上話をするみね子。店に戻ると、幻だったかのようなテレビ出演を省吾(佐々木蔵之介)らに話して盛り上がる。あかね荘でも愛子(和久井映見)の部屋で語っていると、時子(佐久間由衣)が「私も報告がある」と切り出して…。

2017年7月29日(土)第102話

休みの日にみね子(有村架純)が部屋でのんびり過ごしていると、世津子(菅野美穂)が突然訪ねてくる。「今から出られないか」と言われ、急いで支度をすることに。外で待とうと出てきた世津子は、買い物帰りの愛子(和久井映見)に出会う。少しだけ言葉を交わすと、車に戻っていく世津子。愛子と鈴子(宮本信子)は世津子の思い詰めた様子を不安に思い、みね子を送り出した後「もうつらいことがないといいな」と思いやる。
引用:Yahooテレビ

こうしてあらすじを見てみると島谷はみね子を選んで家族との縁切りをするみたいですね。
しかし、あれだけ息子・純一郎に期待していたのに簡単には縁切りは厳しいかと思いますけどね。
流石にこの展開になると予想もつきません。ただみね子の判断がどうなるかによって話も変わってきますけどね。

高子と太郎が結婚するまでになっていたことは誰も知らなかったんですね。
皆の驚く姿が見ものですね。
高子はやっぱり奥茨城に嫁入りして行くんですね。
高子が奥茨城に行ってしまったらすずふり亭のウエイトレスはみね子一人になってしまうんですね。でも鈴子さんが居るから大丈夫ですかね。
でも、秀俊がまた調理に集中出来なくなってしまいそうですが…。

なんと愛子さんがあかね荘に引っ越してくるみたいです。入居出来る部屋があったか?考えてみたのですが、ビートルズ来日の時に宗男さんが寝泊まりした部屋が空いてますね。こうなったら省吾との結婚の布石が揃ってきそうですね。結婚しない筋書きなのかもしれませんが。

また川本世津子が来店しますね。それで予告の展開でみね子がCMに出演することになるのだろうと思われます。

と思ったらすずふり亭の常連客のテレビ局のプロヂューサーから目をかけられるということみたいです。
そこで、川本世津子に演技指導を受けるといったところでしょうかね。
時子は女優志望なのにみね子にテレビ出演を先を越されてあかね荘を去って行くのかもしれません。

どうやら世津子にも悩みがあるみたいですよ。みね子と時子と初めて会った時にみね子と時子が奥茨城出身と話した時に
奥茨城に妙な反応をしていましたから、もしかするとみね子の父・実と接点でもあるのかもしれませんね。

ひよっこ第17週「運命のひと」予告動画

今週もお疲れ様でした。どうぞ良い週末をお過ごし下さい。

 

最後までお読みいただきありがとうございます。

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