「死ぬかもと思った」カトパン生放送中に倒れた心中を激白!




前回の記事の予告通り本日「ボクらの時代」でフリーアナウンサー3人によるトークバトルが始まりました。

実際番組を観ていたんですが、想像してたよりも引き込まれました!

古舘伊知郎と宮根誠司ですもんね。面白いはずです。加藤綾子は完全に華として選出されたの

だと思いますが。でも自分はカトパンが大好きです!

解ってはいたものの流石に一週だけでは収まりませんでしたね。

今週には例の生放送中に倒れた真相は話さないかと思いましたが、残り半分で真相を語ってく

れました!

トーク概要

倒れた当日は風邪気味と自覚しながら生放送に臨んだが、スケジュール的には「めざまし」で

終わる予定だったため、そこまで乗り切って家で休もうと考えていたそう。

オープニングをこなしても「今日は大丈夫」「いける!」と思っていたが、「だんだん原稿を

読みながら息苦しくなってきて、ちょっと危ないかなと思って。他の人が原稿を読んでいるの

を聞いて立っている間に、どんどん酸欠になってきて、気づいたら倒れてたんです」という。

実は、意識はすぐに回復していたが、病院に運ばれる間、「私、このまま死ぬかも」とまで思

ったそうだ。

それまでは、生放送中に体調的な厳しさを感じることがあっても持ち直してきたそう、意識を

失って倒れてしまったことで、「ちょっと体のことを考えようと思ったんです」と、フリーに

なったきっかけを明かした。

これを聞いた古舘伊知郎と宮根誠司は、自分たちがフリーになってもっと働きたいと思い退社

したことから、違和感を覚えた様子で。

古舘は「総合すると、『めざまし』を辞めたかったんだね

加藤は「それくらいの思いじゃないと『めざまし』は辞められないと思いました

と、当時の心境を振り返った。

しかし、宮根は「『めざまし』が嫌いになった?

古舘も「ウソで倒れた可能性もありますよね。こうすればフジテレビ上層部もカトパン出すしかないだろうってなる

と、悪意ある推測をしていた。

カトパンが嫌だった・・・!

古舘「なんでフジテレビは女子アナのことを『パンパンパンパン』呼ぶの?」と尋ねると、

加藤「“カトパン”ってなったときに『ええー!』って思って。『カトパン!?』って……イヤ

でした」と当時の事を振り返り本音を語っていた。

古舘「嫌だったなんて僕は信じられない。だってそんなの嫌がる人がなんで今こんなに活躍して、タレント気取りでCM出てるの?」と冷やかしていた。

加藤綾子も古舘伊知郎と宮根誠司にはタジタジだった・・・!

 

来週もこのトークの続きがあるので楽しみだ!

しかし、酸欠状態になって・・・意識失って倒れたとのことだが、なにか大きな病気でなけれ

ばと心配だ!

 

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