西内まりや のキューティーハニーは新バージョン!?




10月1日公開の映画「CUTIE HONEY -TEARS-」で主役を務める西内まりやが映画についての発言で話題になっています!

色っぽさを封印したスタイリッシュな新バージョン。いい意味で、みなさんの期待を裏切ったハニーになっている」と語っている。

キューティーハニーとは?

永井豪原作の漫画とアニメ、女性型アンドロイドである如月ハニーと、彼女の体内に内蔵された「空中元素固定装置」を狙う犯罪組織・パンサークローとの戦いを描いた作品。キューティーハニーのイメージは豊かなバストでナイスバディー、それを隠そうとしない露出の高さでおなじみ。2004年の映画版では佐藤江梨子が演じています。佐藤江梨子バージョン画像

2007年にはグラドル・原幹恵主演でドラマ化された。作品としてはイマイチだったが、
原のGカップバストを堪能したファンも多かった。原幹恵バージョン画像

ところが西内の胸はBカップとささやかさで、発表当初から原作ファンの期待を裏切った。

発表当初から原作ファンの期待を裏切っていたのに、それを、「色っぽさを封印したスタイリッシュな新バージョン。」なんてことを言われてしまっては、ファンのことを考えてないの?

西内まりや主演でスタイリッシュさを表現したいのなら、「キューティーハニー」である必要はまったくない。ハニー役を演じるなら原作をもっと知らないといけません!!

なぜ?西内まりやが主演になったのか?

キューティーハニー=豊かな胸ですでにミスキャストと思われる西内まりやが起用されたのは、アクションシーンの対応力及び期待かもしれません。西内まりやは中2までバドミントンに熱中し、福岡市大会で優勝4回の実績を持つアスリートだった。当時は毎日500回の腹筋をこなしていたほどで、ワイヤーアクションなど高度なアクションにも対応できそう。

西内まりやセクシー水着画像こちら

ということは、今まではプロポーション重視で起用してきたことになりますね。

今回は色気は期待出来ないかも・・・。

唯一映画でのセクシードレス姿→画像

ナイスバディかつ高い運動神経を備える女優なのが理想的、なかなかそんな都合のいい人材そういません。演技の内容から考えて運動神経は必要、主役を任せるからにはある程度の知名度も必要です。その一方で撮影中にケガをする恐れも高いので、連ドラ出演中の女優は起用できません。そんな消去法で見つかったのが西内だった!

はっきり言ってお色気封印のキューティーハニーなんて観る人いるのだろうか?

パクリ疑惑も?

バイオハザードのミラ・ジョヴォヴィッチ

バイオハザードのミラ・ジョヴォヴィッチ

バトルスーツ姿や髪型が映画「バイオハザードのミラ・ジョヴォヴィッチ」に似てるとか

マトリックスに似てる演出等がパクリなんじゃないか!!

※出典:http://www.asagei.com/excerpt/62804

いずれにせよ、名作へのリスペクトを込めた演出なのかもしれませんが!

従来の「キューティーハニー」をイメージしないで観に行く方が良いかもしれませんね。

 

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